思ったより過激シーン多め、司令官夫婦のねっちょり感で胸やけ必須。 17と18の違いが同じ人だけど同じじゃないって感覚が普通になる感じが絶妙。 中盤くらいで、あれこれは尻すぼみしてくか…?ってちょっと不安だったけど、ラストにかけてしっかり盛り上がっていった。 ナーシャ、優秀で強くてかっこいいのに人間味あって、ただの良い人で終わらない感じが好き ...
早くPart2が観たい!!!! グリンダはお茶目で人気者で真の自信家で、エルファバは過去の経験から自分を護るために強い自分を装ってる。
浦野による浦野の為の3部作完結☆ ...
市役所に勤める知り合いに聞くと、働く意思を持たず、そんな理由だけで生活保護を受けている市民がいるという話を聞いたことがある。 本来、必要な方に行かず、悪知恵で生きているヤツらがいることは本当に腹立たしい。
映画女優の母を交通事故で失ったヒロインのマックス。ある日友人に、母が出演した昔のホラー映画の試写会に誘われる。試写会当日、映画館で火災が起き、逃げ惑ってる内に映画の世界に入り込んでしまう。ソコには亡き母もいて感動の再会を果たすが、ココは映画の世界!早 ...
虐待、いじめなど日本が抱える社会問題が背景にあるので重いシーンもありますがそれでも若い2人の瑞々しさや真っ直ぐな思いが素敵で交わす表情からも感情がバンバン伝わってきて涙が溢れました。
DEN OF THIEVES 2018年 クリスチャン・グーデガスト監督作品 ...
エイプリルフールに男女の若者9名が廃業してるホステルに泊まってバカ騒ぎをしようと計画する。 しかしそこは呪われた場所だった… 一人、また一人と死んでいく 非常に単純明快で分かりやすいホラー。
ほとんどが今までの人生の話だったけどちょうど2時間のあたりを境にまた動き始めてどきどきした😮💨ずっと静かに観てたけど終盤のすごく動揺しながら頭を心配するシーンで泣いてた、、 ...
引越し先には前の回線が引かれたままの黒電話があって… いや〜、これめっちゃ怖かったです。 まず、間違い電話から始まって狙われるようになるという不条理、ほぼ太刀打ち出来ず一方的にやられる絶望感、この二つの合わせ技でかなり苦しいです。
アル・パチーノとカール・アーバンを配してこんな映画を撮るのか、と見終わったあと愕然とした。 仮に「セブン」がこの世に存在していなかったとしても、このストーリーは破綻している。 アレックス・クロスとセブンを足して、水で薄めたような悲しい映画である。
2022年アメリカで最も売れた恋愛小説となった 作家コリーン・フーヴァーの実体験を基に描いた小説「IT ENDS WITH US」を映像化した作品。 観てから時間が経ってるから、色々忘れかけてるけど全体を通して映像の雰囲気が好きだった。
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